ABOUT US

このみみと、
みらいへ

きこえの楽しみを広げることで、
あなたの可能性を届けたい

きこえの楽しみを広げることで、
あなたの可能性を届けたい

Olive Unionは、最新のIoTや人工知能を実装し、
“耳のきこえ”の課題解決に向けて、革新的な製品を開発しています。

日本の難聴者は1270万人、それに対して補聴器の普及率はわずか14%です。

「目が悪くなれば」老眼鏡をかけはじめ、「血圧が高くなれば」食生活を気にする
ようになります。ただ「聞こえが悪くなる」のは意外と自覚しにくく、
自然と聴力が失われていることが多いため、


自分のきこえに対して、適切なケアを見つけられていない人が多いのが実態です。

これからを益々楽しみたい全ての人へ、
私たちは、”きこえ”という可能性を届けています。

このみみと、
みらいへ

きこえの楽しみを広げることで、
あなたの可能性を届けたい

Olive Unionは、最新のIoTや人工知能を実装し、 “耳のきこえ”の課題解決に向けて、革新的な製品を開発しています。

日本の難聴者は1270万人、それに対して補聴器の普及率はわずか14%です。

「目が悪くなれば」老眼鏡をかけはじめ、「血圧が高くなれば」食生活を気にするようになります。ただ「 聞こえが悪くなる」のは意外と自覚しにくく、 自然と聴力が失われていることが多いため、

自分のきこえに対して、適切なケアを見つけられていない人が多いのが実態です。

これからを益々楽しみたい全ての人へ、 私たちは、”きこえ”という可能性を届けています。

ものづくりに妥協しない

創業者の叔父は、難聴でした。彼は補聴器の聞こえづらさに悩み、すぐに使わなくなります。個人に合ったきこえを実現するには、補聴器と全く違うデバイスが必要なのではないか。
その仮説からOlive Smart Ear(オリーブスマートイヤー)の開発は始まります。

9,231のデザイン案と、822の試作品。
失敗と改良を重ね、開発に没頭する日々が続きました。

「決して、妥協しない」
「『完璧』を作り続けなければ、ユーザーの生活に寄り添う製品は作れない。」


この想いを胸に、オリーブスマートイヤーが誕生します。
アメリカのクラウドファンディングでは、 7,000の後援者から約1億円を集めることに成功。
製品への強いニーズを確認し、本格的な量産化と販売をスタートさせました。


*クラウドファンディング…群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語で、 インターネットを通して自分の活動や夢を発信することで、想いに共感した人や活動を応援したいと思ってくれる人から資金を募るしくみ。

オリーブはあなたの
希望になりたい

Olive Unionの「Olive」とは、希望の象徴を指します。
従来の補聴器では満足できなかった方の「希望」でありたい。また、世界中で知られていて、多くの人から愛される「オリーブ」の木になぞらえています。

現在では、アメリカと韓国でも販売をしており、日本だけでなく、 世界基準で耳のきこえの課題に挑戦していきたい。
世界中の人から愛されるブランドを目指し、「Olive Union」は誕生しました。

少し先の、
未来のライフスタイルを

日本市場で初めて販売した「オリーブスマートイヤー」は、専用アプリとBluetooth接続を使うことで、自分の聞こえ方に合わせて、聞こえを最適化することが可能となった製品です。

自分の聴力をケアする第一歩として、そして耳のきこえの課題を解決したいという思いで誕生したのが、この「オリーブスマートイヤー」です。

ご利用者の半数以上は今まで補聴器を利用したことのない方です。
ご自身の可能性を諦めない人たちに、私たちの製品を眼鏡のようにファッションとして身に着けてもらいたい。

そんな、少し先の未来のようなライフスタイルを、私たちは提案し続けます。